今回は居酒屋よっちゃん様から発売された『Mamasans of Destiny』の感想記事です。
ラブラブ、熟女、ムチムチが好きなら是非プレイしてほしい作品で、
今(4月29日まで)なら30%OFFのセール価格になっているのでコスパも抜群。
しかもFANZAだとそこからさらに35%OFFのクーポンもついて半額以下に。もはや慈善事業ですね。
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本作は男主人公モノで実母を含む熟女とのラブラブエッチがメインになっています。
冒険要素はほぼなく、キャラに話しかければイベントが始まるお手軽タイプ。
ストーリーとしても身の回りの話で、使命とかはなにもありません。
モンスターは一応居ますが戦闘で確定勝利、お金が手に入るだけの存在です。
お金を使って見るイベントもあるので、ちょっと稼いでおいてもいいかもしれません。
攻略要素が薄いからといってRPG部分がおざなりではないのが本作の良いところで、
マップの見た目やガイドなどがしっかりしており、「エロイベントを探索する」点において
ストレスがない作りになっています。キャラもそれぞれ特徴があって会話も面白く、
エロCGのレベルについては言わずもがな。割り切りながらも完成度が高い作品です。
実際のところ、エロイベントは自力で全部気づくのはちょっと難しいかもしれませんが、
回想部屋にヒントがありますので、その点もありがたいですね。
エロイベントの傾向としては上述した通りラブラブがメインで、みんな主人公のことが好き。
母さん(実母)のリカは距離感が近いオカンタイプで、主人公を挑発した結果ヤっちゃいます。
ちなみに本作は母子相姦への道徳的な葛藤はほぼゼロと言ってよいです。
ママ(叔母)のマキナは生活能力が低いお嬢様という感じ、とことん甘やかしてきます。
エルフのシルヴィーはガミガミ系ですが実態は性欲が溜まりまくった熟女です。
オーガのオニックスは一昔前なら喪女と表現されるようなタイプ、臭いです。
この4人とひたすらにガツガツセックスしていく、なんだかビールとソーセージを思い浮かべるような作品です。
個人的にエルフの先生がツボでしたね。
というわけで、この記事で興味を持った方は是非購入してみてください。
満足すること間違いなし。過去作のキャラも出てきて嬉しかったです。
このサークルさんは時にNTRもやるんですが、今作に関しては全部ラブラブでした。